スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告
ライトによる明るい車内確保
ランキング参加中1クリックお願いします



車が売れていない。

物が売れないのなら、今までの常識を覆すべきである。


車の常識の一つ。

車内が暗い。

運転に集中するため、家族が眠れるように、車内の様子を見られないように

といろいろ理由はあるのだろうが、暗い。

子供がDVDを見ていると、目が悪くなるんじゃないかと心配になる。

車は我慢の空間。そういう認識がある。

もっと、自宅のリビングのようにくつろげる空間にすべきである。


そこで提案。
20090111025203

もっとライトで車内を明るくしたらどうか。

車内を自宅リビングの延長線として扱えるように。

調光機能付きとし、明るさが必要なときは徹底して明るく

暗さが必要なときは現状のように暗くできる。


車内がかなり明るくても、外部からは見えないガラスを採用することが大事だ。


車内が丸見えだと恥ずかしいので、真っ暗な方がいいが

車内が見えないのなら、明るい方がいい。


少しずつデザインを近未来的に

少しずつエンジンの開発で燃費を改良する

少しずつパッケージングの妙で車内を広く感じさせる


それだけでは消費者は大金を払わない。

今までの常識を変えるやり方が必要である。

スポンサーサイト
【2009/01/11 02:52 】 | | コメント(0) | トラックバック(0)
<<チャーハン専用炒め道具 | ホーム | オトナッザニアによる才能発掘>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。