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ユニクロ キルティングパーカ
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今回から、市販のおススメ商品も紹介させていただくことにした。

写真はユニクロの「キルティングパーカ」である。

キルティングパーカ

20081230215432

最近購入したが、あまりのお気に入りでウルトラマンの仮面を被ってまで、ブログで紹介している。

世の中に防寒着は数多くあるが

チャックを完全に閉めてしまうとカッコ悪い感がある。

でもこのパーカーは違う。

首元のデザインが秀逸で、完全に閉めてしまった方がかっこいい。

軽く

暖かく

しかも安い。

正月のチラシを見ると、ニューイヤーズパーカとして1、990円で販売されていた。

2,990円で買った私から見れば少し悔しいが、この値段は間違いなく買いであると断言できる。
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【2008/12/30 21:54 】 | おススメ商品 | コメント(0) | トラックバック(0)
なんちゃってインチアップ
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車の改造で、ホイールのインチアップをする人は多い。

確かにカッコよくなる。

タイヤ外径は変わらず、インチアップをした分だけタイヤの厚み(扁平率)が薄くなる。

それにより実際にはデメリットだらけだ。

ロードノイズは大きくなる

燃費も悪くなる

道路の凹凸を拾い、乗り心地が悪くなる

しかも価格が高い

悪いことだらけだ。

カッコいい、コーナーリングが良いいうメリットと引き換えに、多くのデメリットを伴う。

しかし私もインチアップをしたい一人だ。

あまり車に詳しくないが、そこで提案

ホイールの外側部分のみホイールが大きく見えるホイールはどうだろう。
20081230173144


タイヤの扁平率はそのままに、ホイールのみが大きく見えるので、インチアップしたように見えるという訳である。
20081230173146

純正ホイールの周りに、大きく見えるリングを追加する形でも構わない。

これだと、ロードノイズが大きくなることも無く

燃費も変わらず

乗り心地も変わらず

価格も高くない。

カッコいいというメリットを維持し、デメリットは解消できる。

先にも述べたが私はあまり車に詳しくない。

だから車関係の人から見れば、このアイデアは馬鹿げているのかも知れない。


でもインチアップと引き換えに乗り心地が悪化することは

車関係の方も本望ではないはずだ。

実際デメリットも多い。

その解決方法の一つのヒントになればと思い、掲載させて頂いた。


インチアップをしたい人のほとんどが

車をカッコよくしたいという動機のみである。

だから、なんちゃって系で十分である。
【2008/12/30 17:31 】 | | コメント(0) | トラックバック(0)
季節ボードによる季節の堪能
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私は日本の四季が好きだ。

その季節、季節に存在するイベントも好きだ。

季節を堪能しようとすれば、何らかの行動が必要になる

正月らしさを味わいたければ初詣でに

節分らしさを味わいたければ豆を買いに

春の光景を見たければ花見に

夏気分を味わいたければ海に

お祭りで興奮したければ、祭りを求めて

秋の紅葉を見たければ山に

クリスマス気分になりたければ街に

必ず行動が必要になる。

行動も大事だと思う

しかしこれほど素晴らしい季節、イベントがありながら行動を起こして赴いた箇所だけでその気分が味わえるのは勿体なさすぎる。

24時間、過ぎゆく季節を分かりやすく実感したい。

そこで提案

季節ボードはどうだろう。

20081225011049


季節にあったいろんな箇所の情景をモニターに写真で表示する

雰囲気に入りやすいよう情景に応じて音楽を流す。

写真データや音楽データは自動受信とし、このボードを設置するだけで1年を通して四季折々の情景を楽しむことができる。

モニターは出来るだけ大きい方がいいが、サイズは写真サイズから、液晶テレビサイズまで選べるものにする。

部屋にいながらにして四季を堪能できる

私はマンション住まいで季節の移り変わりがいまいち実感できない

かといってクリスマスにはクリスマスのBGMを、正月には琴の音を自分で流して雰囲気を味わうのは照れくさい

季節に応じて四季のDVDを観るなんて、面倒くさくて見てられない。

だから映像と音楽でその気になれる季節ボードが欲しい


子供にも季節の行事や観光地の風情を教えるいい機会だ

日本の四季はすばらしい

行動を起こさずとも気軽に季節を堪能できる。

さぁ日本の四季の移り変わりの美しさを堪能し、みんなで日本をもっと好きになろう。
【2008/12/25 01:10 】 | 生活雑貨 | コメント(0) | トラックバック(0)
家族の成長に合わせた車
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私は5人乗りのセダンに乗っている

4人家族だから、5人乗りであれば十分なように思える。

しかし、実際はなかなか難しい。

家族の構成はこうだ。

私(運転手)、妻、長男(3歳)、長女(0歳)

どこでにもある普通の核家族だ。

このどこにでもある普通の家族が5人乗りの車に乗り込むとどうなるか。

子供が生まれる前に車を買う人はこうイメージするだろう。
20081222015233.jpg

妻が助手席に座り

後部座席には子供たちが座る

若しくは長男が助手席に座り、妻と長女が後部座席に座るパターンか。



しかし現実にはこうはいかない。

現実には、下の条件が付いてくる。

・長女(0歳)はぐずったり、泣いたりするので妻が長女の隣に座る必要がある。

・長男(3歳)が助手席に座ると、背が低いため太陽光が常に視野に入るのでまぶしくて座っていられない。

・長男(3歳)も長女の影響を受け、ママの隣にいたがるのでママに隣に居てほしい。

これらの条件が重なると、車内の配置はどうなるか。

こうなる。

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助手席は空き、後部座席には妻、長男、長女が座る。

ジュニアシートとチャイルドシートに挟まれた妻のスペースの狭いこと、狭いこと。

つまり、5人乗りでOKと思っていても、実際の使用勝手には合わない。


子供では助手席はまぶしくて座っていられないというのが誤算であった。。。


助手席を有効活用し

必要以上に大きな車を買わず

4人の家族が過ごすためにはどういう配置がいいか。

私の提案。

20081222015231.jpg
この形が理想だ。

長女が成長するまでは、座席が180度回転する助手席に座る。(視界確保のため座席を低くできる)

妻は後部座席に座り、隣の長男と前の長女を柔軟に対応する。

長女がぐずりだして、おっぱいを欲しがった場合もすぐに対応できる。


2人の子供が大きくなったら

20081222015233.jpg

この配置になればいい。

私は妻と話をしながら

子どもたちは、DVDを観ながら、または前の大人と会話をしながらドライブを楽しむ


車を乗車人数だけで考えてはいけない。

家族の年齢により、さまざまなパターンが発生するから


車が生活の一部なのならば、

車は家族の成長に合わせてもっとパターンを変えるべきである。
【2008/12/22 01:52 】 | | コメント(0) | トラックバック(0)
5人乗りで、後ろがくつろげるワゴン車
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うちは4人家族である。

私、妻、長男、長女だ。

核家族で4人家族という人は多いのではないだろうか。

だから7人乗りの車は要らない。

7人も乗ることが無いし、もし乗る機会があったとしても、その際にレンタカーを借りた方がよっぽど安い。

だから7人乗りのミニバンや1BOXは必要ない。

でも、その広大なスペースは正直うらやましい。

ミニバンや1BOXに乗っている人で、本当にいつも7人も乗る人は少ないのではないか

実際には、4人~5人家族で、家族に広い空間でくつろいでもらうために大きい車を買う。

そういう家族思いの人が大きい車を買っていると思う。

いまのミニバン、1BOXブームは

車を買うときに、自分の満足ではなく、家族が満足する車を選んでいる人が多い証拠だ。


4人家族だから7人乗りはいらない

でも家族のために広い居住空間が欲しい

背は高すぎず、運転の安定性も求めたい

荷物もいっぱい積みたい


これらの要件を満たす車は「ワゴン」だと思う。

そこで提案。というか要望

ワゴンの2列目を思いっきり下げれて、リクライニングもできる車が欲しい。
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4人家族のための専用車だ。

荷物が多い時は、2列目の座席を前に出し、荷物室を広く使う。

荷物が少ない時は、2列目の座席を思いっきり後ろに引いて、ゆったりドライブ。


ワゴンといえば、当り前のことのように思えるが

席を思いっきり後ろにスライドできる

さらにリクライニングもできる

この条件を満たすワゴンは意外なくらいに少ない。


席を自由に前に倒せる車は多いが。


私は次の車は、ワゴンと決めているが、購入に踏み切れない理由はこれである。


もちろん、タイヤハウスの干渉など解決しなければならない構造的な問題はあるだろう。

だけど、今の車は持ち主の使い方を限定化しすぎである。

なんとか解決してこの機能をいろんなワゴン車に搭載して欲しい。


4人で

荷物もいっぱい積めて

2列目の席も前の席に足が届かないくらい後ろに引けて

さらに後ろにリクライニングまでできる

オットマンまで出てくる

運転も安定し

ドライブも楽しい

家族の満足感を感じながら

それで自分も満足感を感じたい


核家族の多い世代が当たり前のように求める機能が

実は今のワゴン車には当たり前のようにない。

さぁ、当たり前をいい方に変えていこう。
【2008/12/22 01:50 】 | | コメント(0) | トラックバック(0)
昼休憩用歯ブラシ
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職場で昼食後に歯を磨く

虫歯予防には大事なことだと思う。

でも磨いていない。

トイレの洗面台で真剣に磨くのもいやだし

磨いているその時間の間、トイレに訪れるいろんな人にその光景を見られるのが嫌だ。

毎回、挨拶も必要だし

男特有の心理だろうか

あんまりキッチリしていると思われたくないし、でも虫歯はいやだ。


だから昼食後の歯磨きは簡単かつ、手短に終わらせたい。

そこで提案

マウスピース型歯ブラシが欲しい。
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使い方はこうだ。

昼食後に、トイレにいく。

小便器でトイレをする前に、ケースから歯ブラシを取り出す。

トイレ中に口の中に入れ、ガシガシと顎を動かすことにより歯磨き

手洗いのときに歯ブラシを口から取り出し、同時にゆすぐ

おわり

形状は考える必要があるが、昼休憩に行う歯磨きはこれくらいでいい。


昼に歯磨きをする姿をいろんな人に見られたくない

意外とこう思う男性は多いのではないか。

あえて昼休憩に限定化したが、夜も使いたいときがある。

大事な飲み会などの前に歯を磨いておきたいときもある

そんな時、公衆のトイレで歯を磨くのも妙に気がひけてしまう。

手軽に、そして簡単に、気兼ねなく歯磨きができる

こんな商品が私は欲しい。
【2008/12/18 08:18 】 | 生活雑貨 | コメント(0) | トラックバック(0)
通報システムによる安全運転意識の向上
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車を運転していると、モラルに欠ける行為がいくつも目に付く。

明らかに交通渋滞を引き起こす箇所に違法駐車・停車している車

時速150キロくらいでかっ飛ばしていく車

車線変更のウインカーを出さない車

飲酒運転しているのかフラフラしている車

集団で爆音を鳴らしながら低速運転を続けるバイク

いずれも大事故につながり兼ねない

だからこういう行為は見逃したくない。

しかし現状はどうか

危険な運転や行為を発見しても、私達は何もできない。

警察も局所的な検問やパトロールはしているが、広範囲に及ぶ道路では見張る範囲に無理がある

危険な運転や行為をする車を、確実に把握する効率的な検挙方法が必要だ

そこで提案

車に通報システムを搭載するのはどうだろう。

仕組みは簡単

危険な運転や行為をドライバーが目にする

すると車に設置された通報ボタンを押すと、ボタンを押したドライバーの位置情報を送信する

警察の管理センターで通報情報を管理し、通報がスポット的に多い箇所や帯状になっている箇所を検出する

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検出した位置にパトカーを走らせる

本来ならドライバーにどういう理由で通報したか聞くと確実だが、通報数の多さに対応しきれないだろう。

だから通報ボタンの押された地域で管理する

これだと、いわゆるモンスター○○が通報者の中にいた場合も、柔軟な対応が可能である。



もちろん通報システムを搭載する車も選ぶ必要がある

悪用されて暴走行為の撹乱に使用される可能性もある

それは通報システムの搭載をゴールド免許証のドライバーのみに限定化する等で対応可能だ。

この方式を採用することで、違反車には常に監視の目があることによる違反行為の抑止力が

通報車には、今まで感じていた無力感から、全員で安全を確保する責任感への変化が生じると考える。


違反車には「通報されるかな?」

通報車には「通報しよう」

このシステムの導入により、こう思わせるのが大事なのである。



総じて安全運転への意識向上が実現する

通報システムは通信コストを安くおさえるため、PHS回線や、利用者の携帯メール、街中の無線LANを利用する

今まで車の運転や行為に関する取締りはすべて警察にお任せしてきた。

それゆえに抜けも大きく、捕まった者も「運が悪い」「他にももっと飛ばしてた車がいるのに」といった不運なアクシデントにあった気持ちが強かった。

しかし、通報システムにより全員が全員を監視し合う体制が整う

これにより危険な運転や行為による検挙を不運な物で無く、当然の結果に変えていく。

今は面と向かって注意しては自分が犯罪に巻き込まれる時代である

そこで顔は見せずとも、悪い事は悪いと注意できる仕組みづくりが必要である。
【2008/12/14 21:45 】 | | コメント(0) | トラックバック(0)
評論家のいないニュース番組
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最近、朝のニュース番組をどれを見るか迷っている

もう正直、民放の番組は見たくない。

だけどNHKみたいにエンターテイメントの要素が少ない番組もまだ早い。

だから困っている

民放の番組をなぜ見たくないか

政治への批判の仕方が姑息だから

首相が漢字の読み方を間違えた

首相が言葉の使い方を誤った

首相がホテルのバーで飲んでいる

それを報じるキャスターが最後に使う言葉

「批判の声が強まっています。」


どこの?誰がだ?

私がニュースで見る限り、明らかに批判しているのは野党の幹事長とちんぷんかんな発言をする党首だけだ。

物事を正確に伝えるはずのニュースが、基本である5W1Hも明確にせず曖昧な表現をする。

これだけならまだいい。

こういった報道の後に必ず話を振られる解説委員という名の評論家

1の話を10に大きくして、大問題だと扱う。

するとそのまま大問題かのように扱われたまま終わり

次の明るいスポーツの話題になると、評論家もそろって全員スポーツ選手をべた褒め

この光景を目にする度に朝からものすごく気分が悪くなる。


批判をするのなら、発言の一部だけを切り取って揚げ足取りのような批判をするのではなく

発言に至るまでの一部始終を公開してから批判をすべきである。



あまりにニュースの内容が浅はかで稚拙であり、かつ批判に満ちすぎている。

ぜひ一度、冷静な目線でニュースを見ていただきたい

あまりに作られた演技の連続に気付くと思う。



そしてぜひ一度、冷静な考えで感じてほしい。

これがほんとにここまで問題視されるような発言なのかと




漢字の読み間違いで盛り上がっている中で

改正新テロ法など日本という国にとって重要な法案が成立している



私たち国民がすべきことは

繰り返される読み間違いや支持率下落の報道を見るたびに

「前の人も早かったけど、この内閣ももう駄目だな」と

突っ込まれると答えようの無い無意味な批判を人前で自慢げに繰り返すのではなく

冷静に政治の動きを把握し、自分の考えで判断することだと思う。



だからイメージを固着させる評論家のいるニュース番組は見たくない。

でもエンターテイメントの情報も入手したい。

政治の情報も、エンターテイメントの情報も、スポーツの情報も

キャスターがころころと声色を変えることなく淡々と伝える。

そんなニュース番組を朝に見て、自分の考えを持ち、気持ちよく出勤したい。

たぶん、視聴率はよくないだろうが。。。



私は、揚げ足とりで無意味な批判を繰り返す報道に踊らされたくない。


正確な情報をもとに、正しい判断をしたい。

ただそれだけだ。
【2008/12/12 21:34 】 | テレビ | コメント(6) | トラックバック(0)
手帳フォンという分野開拓(その3)
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サラリーマンには遊び心が必要だ。

なんでも根詰めて仕事仕事でいってしまうと精神的に滅入ってしまう

大事な会議は真剣に

自分にあまり関係のない会議は真剣にしている振り

移動中も楽しむ

物事の内容を判断し、対応を柔軟に変える。

それが大事だ

携帯も一緒である。

持ち主のニーズに合わせて形状や機能を変えていく必要がある

仕事に使うからスマートフォン

遊びに使うから薄型ケータイ

では持ち主のニーズに対応しきれない

携帯が持ち主を選ぶことになる。

これでは多くの方に利用してもらえる端末にはなりえない。

そこで提案

携帯電話を手帳(バインダー)にセットし、手帳のページを開くことで様々なモードに対応するのはどうだろう。

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キーボードページを開くと、フルキーボードでの文字入力が可能となり、長文も楽に打てる。

計算器ページを開くと、計算器と同じように素早く正確な演算が可能である。

テレビ・DVDページを開くとチャンネル選択や音量調整、DVDの操作が可能である。

ゲームページを開くと、操作しやすいスティックとボタンでゲームを楽しめる。

このように機能を別に持っていき、携帯をモニターとしてのみ使うことでユーザーの様々なニーズに対応できる

ユーザーが自分に必要な機能を選び、手帳のページを購入する

これにより普段は薄型でオシャレなケータイとして、仕事や遊びの時は手帳にセットして必要な機能を駆使することが可能となる。

携帯電話の進化=なんでも携帯本体に詰込む

この考えでは、限界があるし、ユーザーにとっても使いにくい端末になりうる。

もうこれ以上日本の携帯は無理をする必要はないと感じる。

あとは柔軟になればそれでいい。
【2008/12/10 09:56 】 | ケータイ | コメント(2) | トラックバック(0)
配線用装飾グッズ
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電源のコードやスピーカーの配線などは見えるとあまり見栄えのいいものではない。

うまく家具等で隠せるといいが、モール収納だったりするとまたこれも見栄えがよくない。

コードをまとめる雑貨はよくあるが

配線をカッコよく見せる雑貨は見たことがない。

壁内や床に収納するやり方もあるが、高額だし、気軽にできない。

照明を壁に追加したり、スピーカーを追加したりなど配線の問題さえ無くせればインテリアはもっと楽しい。

そこで提案

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配線を隠すのではなく、あえて配線を見せる形はどうだろう

実際には配線の上から、装飾用の部材をかぶせるor固定する

たとえば、配線の上に観葉植物風の枝をかぶせればちょっとしたインテリアになる。

私には今のところ枝しか思い浮かばないが、他にもあると思う。


隠すばかりでなく、見せることでオシャレに見せる

逆転の発想で、配線を活かすことも可能である。
【2008/12/09 19:55 】 | 生活雑貨 | コメント(2) | トラックバック(0)
名刺リーダー&ビューア
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名刺の管理は大変だ。

人に会うたびに増える名刺を毎回収納していては、バインダーが辞典よりも太くなる。

異動や退職された方を整理しようとすると、今度は新たに追加する人が会社順にならなかったりとキッチリ管理したい人ははがゆい思いをすることになる。(私は違うが)

名刺のバインダーや会社PCのアドレス帳にによる管理で一番困ること

それは外出先では連絡先が分からないことだ。

職場に戻り、名刺バインダーを開くか、パソコンを立ち上げないと相手先の連絡先が分からない。



これでは不便だ。

そこで提案

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名刺リーダー&ビューアが欲しい。

商品の裏側が名刺リーダーになっていて、名刺データをそのまま読み込む。

商品の表側が液晶になっていて、名刺データを表示する。

これだけでいい。

この商品だけで名刺の読み取り、表示をすべてこなせるようにして欲しい。

表示に関しては名刺そのままでいい

検索用にテキスト情報に変換はするが、表示はあえてそのままでいい。

やはりその人を思い出すには、会社ロゴ、名刺のイメージ、そしてその人の名前が一緒になってないとピンとこない

表側に50音での会社検索、名前検索、ズームイン、ズームアウトのボタンだけ用意してくれればよい

あと削除機能と手書きで簡単に担当プロジェクト名が書けるとさらに良い。

仕事において人とのつながりはとても重要だ。

デジタル化が進む社会であっても、物事をスムーズに進めようとするとアナログな部分が要求される。

だからこそ、名刺を画像として保管することが重要であり、相手に対する礼儀でもある。
【2008/12/09 06:50 】 | 仕事グッズ | コメント(0) | トラックバック(0)
手帳フォンという分野開拓(その2)
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アナログ(手帳)とデジタル(携帯)をどう連携させるのが、もっとも良いのかあれから考えてみた。

本当なら、手帳で書いたテキストを携帯のスケジュールやTODOに同期させるのが一番よい。

手帳に書いた1日分の文字をひたすらテキスト化していき、携帯の画面に表示し、ドラックしてスケジュールやTODO、ノートなどに自由に割り振ることで携帯に登録していく方法が良い。

しかし、手帳のいろんなページに書いた文字をひたすらテキスト化するのはなかなか難しい気もする。
(できれば理想だが)


そこで現実的な方法を考えてみた。

手帳と携帯を連携させるとしたら

通常はスケジュール、TODO、メモを手帳に記入、そのうちスケジュールの整理、TODO、大事な議事録を携帯に入力

という風に普段は手帳を使用し、整理する時に携帯を用いる形がベストだと思う。

そこでこういう形
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通常は完全に手帳として使用できる形とする。

必要なときだけ、携帯をセットし、テキスト情報を入力する。

手帳下部にはキーボードスペースを設置し、携帯を設置した場合に素早くキー入力できるようにする。

これはQWERTYキーボードでも、私が以前提案した15キー入力でも構わないが、キーのスペースが大きくなると手帳記入の際に邪魔になるので、その際は収納式にすべきだろう。

そして、一番上に角度可変式の携帯セット台を用意する。

この形が理想ではないかと思う。

手帳に記した情報を見ながら、携帯にキーボードを使って、素早くテキストを入力し、情報を整理していく。

携帯から手帳の情報を修正する場合も同様だ。


【スケジュール管理】
・これは淡々と、決まったスケジュールを入力しておく。
・プライベートでも携帯で、スケジュール確認が可能になる。

TODO管理
・手帳に書かれた情報の中から、実行する必要があるものは、すぐに職場アドレス宛てに内容を送付する。職場アドレスに【TODO】と件名を付けたメールを簡単に送付できるようにする。
(TODO管理は、PC・携帯のOutlookで行う)
・携帯の送信履歴を見ることで、携帯でもTODOリストの確認が可能

議事録
・手帳に書いたテキストはメモ程度に書いている場合が多いので、これをキチンとした議事録として早めに整理しておく。
・議事録は、携帯を用いて職場アドレス宛てに内容をメール送付する。
・職場アドレスに【議事録】と件名を付けたメールを簡単に送付できるようにする。
・携帯の送信履歴を見ることで、携帯でも議事録の確認が可能

これらの機能が可能になれば、かなり活用できると思う。

スペースを取るキーボードは手帳側にあるので、携帯電話自体はコンパクトで済む。

今、実際にある機能ばかりなので、あとは実際に手帳と携帯を組み合わせるだけなのだが。

携帯業者としても、携帯だけでなく、1年ごとの手帳の更新も含めた収入が見込める。

手帳と携帯、お互いの短所を解決しようとするには、お互いの長所を組み合わせるしかない。

どちらか一つで何とかしようとするから、使わなくなるのである。
【2008/12/07 23:52 】 | ケータイ | コメント(0) | トラックバック(0)
時速120キロまでしか出ない車
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車が相変わらず売れていない。

理由はやっぱり買い換えたいと思わせる魅力的な車が無いからだと思う。

更に理由を言えば、価格に見合う価値という方式が成り立ちすぎているからだと思う。

つまり100万円の車は100万円程度の走行性能、外装、内装、装備であり

300万円の車は300万円程度の走行性能、外装、内装、装備

価格の安い車は安く見えるし、価格の高い車は高く見える。

価格と価値が一致する。

当たり前のように見えるが、これでは誰も車を買わない。

車は買い換えたい。でも高い車は買えないし、中途半端な車を買っても3年で陳腐化する。

だから買わない。

よって価値が価格を上回る車を求めている。
しかし自動車メーカーとしても価格を下げるのはなかなか難しいだろう。

そこで提案

時速120キロまでしか出ない車はどうだろう。

つまり車の価格を構成する要素のうち、走行性能を大きく下げる。

今の車はエンジンも優秀で、その気になれば180キロも楽に出るだろう。

エンジンだけでなく、足回りやボディー剛性もそのスピード域でも対応できるようなっている。

しかし、そんなスピードを求める人がどこまでいるのだろう。

高速を含めて、120キロ出ればもう十分だ。

坂道で多少のトルクが落ちたとしても、それは運転手がアクセルを踏めばいい。

車の外装、内装、装備はそのままに、走行性能だけを落とす。

「走りの進化」

そんな言葉に心躍る人はもはや少ない。

それよりも300万円クラスの車が、時速120キロまでしか出ないが200万円で買える。

おっ!

と感心をひける。


価値が価格を上回る車を作るのはなかなか難しいであろう。

でも価格が価値を下回る車なら、何とかなると思う。

先が見えない車業界に求められているのは、こういう「なんちゃって」精神かも知れない。


【2008/12/04 20:16 】 | | コメント(5) | トラックバック(0)
プルバック式メガネケース
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私は、寝ているときの自分が怖い。

今までに2回メガネを壊している。

1度目はソファで寝込んでしまったとき、朝ソファとソファの間に挟まったメガネを取り出すと、半分しかなかったことがあった。










メガネ1個がスカウター2個になった。

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2度目は布団で寝ているとき、目覚まし時計が鳴ったので急いで飛び起き、目覚まし時計を止めようとした瞬間

足元でメキッと鈍い音がした。

もう大事なメガネを壊したくない。

苦い経験をもとに家ではどうでもいいメガネをかけている。

一応壊さないように、目覚まし時計が置いてある方と逆の方向に置いてから寝ている。

20081203005651.jpg

しかしこの位置に置いていては、目覚まし時計を止めに行く時にふらっとバランスを崩したときに悲劇が起きる可能性がある。

また朝早く子供が起きて遊びまわった場合に、踏まれてしまう可能性もある。

ただメガネケースに入れていて、子供がそれで滑ってケガをするのも嫌だ。

でも寝る前にメガネを置きに行くのは、それはそれで面倒くさい。


そこで提案。


プルバック式メガネケースが欲しい。

20081203005653.jpg

原理は簡単だ。メガネケースの裏面にチョロQのようにプルバック式の車輪を設置する。

寝る前にメガネケースにメガネを収納し、プルバックすることでメガネケースが壁面まで走行していく。

壁に当たればケースは止まる。

メガネを置きに行く必要がなく

壁面にあるため、子供の踏みまわる範囲から外れ

子供がメガネケースで滑るリスクも回避できる。

隅だと、上半身が先に壁に当たるため、足元にあるメガネの安全性は飛躍的に向上する。


今回の話はふざけているようにしか見えないだろうが、私は真剣にこの商品が欲しい。

メガネをかけていない人には分からないかもしれないが

もう20年近くメガネをかけ続けている私にとって

メガネは顔の一部だ。

だから、もう自分の気に入ったメガネを自分の手によって壊すことはもう終わりにしたい。


【2008/12/03 00:56 】 | 生活雑貨 | コメント(0) | トラックバック(0)
ほぼ日手帳購入
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20081202064609
今までスケジュール管理は職場の卓上カレンダーでしていた。

課題は、外出先でスケジュール調整ができないこと

外出先から職場に電話をかけて、自分のカレンダーを見てもらう。

今思えば、サラリーマンとして致命的なことをしていた。。。

携帯やPDAも使ってやってみたが、どうも続かない。

課題は、対する相手によってはイメージが悪いこと

昨年たまたま試乗したプジョーのディーラーにて手帳をもらった。

それから約1年間手帳を使い続けた。

かなり便利

外出先でもすぐに自分の予定を確認できる

日曜日に明日の予定なんだったかな~?と不安になることが無い。
相手からのイメージが良い。

いい事づくめだ。

ただし少なからず課題もあった。

月間スケジュールはかなり利用できるが、週間スケジュールは全く必要ない。

週間スケジュールのページも含めてノートとして利用していたが、月間スケジュールを踏まえた予定立てができなかった。

よって2009年の手帳は
月間スケジュールとノートを利用して、事前の予定立てができる手帳を探した。

そして「ほぼ日手帳」を購入した

ほぼ日手帳とは


私と妻の

ほぼ日手帳は12月1日からスタートする。

仕事と子育て

これから2人の手帳に、どういう内容が書き込まれていくか。

お互いの手帳を見合うことで、言葉だけでは伝わらないお互いの苦労の理解につながるかも知れない。

久々にちょっとワクワクする買い物をしたような気がする。

アナログ、デジタルを経験し、最終的にアナログに戻る。

不思議なものだ。

次に私がデジタルでのスケジュール管理に戻るとしたら、それは前回の記事で提示した「手帳フォン」のような製品が出たときだろう。
【2008/12/02 06:46 】 | 生活雑貨 | コメント(2) | トラックバック(0)
ドライブシュミレータによる安眠提供
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赤ちゃんの子育ては大変だ。

いま赤ちゃんを育てている人は実感しているだろう。

過去に子育てした人はそんなに大変だったか?と思い出せないだろう。

もちろん可愛い

かなり可愛い

親バカだと分かってはいても世界一かわいい。

でも大変だ。

寝ている時に泣き出しても、パパでは何もできない。

ひたすらにママを求める。

パパには無力感だけが残る

だから私は少しでもママの子育てのフォローになるような商品が欲しい。

まずその一つ目

ドライブシュミレータ付布団が欲しい。

赤ちゃんが寝る方法

ママのおっぱい

抱っこ

おんぶ

赤ちゃんの性格にもよるが、パパでは無理だ

普通に泣くのをあやすのはパパでもできる

ただ一度眠くてぐずり出したらもうママじゃないと話しにならない。

ただパパでも一つだけ眠りにつかせる方法がある。

車の運転だ。

走行時の振動がいいのか、流れる景色がいいのかどちらかは分からないが、その時だけは子供を寝かすことができる

だから私はママが美容院などで出かけるときはいつもドライブにでかける。

あれを家でできないかといつも思っていた。

車の狭いチャイルドシートじゃなく、家の布団でぐっすりと負担をかけずに寝かせてあげたい。

だからドライブシュミレータが必要だ。

布団はリクライニング機能付で子供が寝たら、そっと倒せるようにする。

チャイルドシートのようにシートベルト付き

布団の中若しくは下に車の運転と同等のバイブレーションを作り出す。

モニターはできれば赤ちゃんの視界をすべて塞ぎ、車の後部座席と同じ視野で、流れる景色を表示する。

赤ちゃんが早く寝る。

赤ちゃんにも、ママにとってもいい事だ。

せっかくの楽しい子育てで悩んでいては勿体ない。

こういう商品が出て、ママの気持ちの負担が少しでも軽減することを切に願う。

そして、世の中すべての子供たちに言いたい。

大きくなってから、一人で育ったなんtて決して思わないでほしい

あなたが安眠していた時間は、ママが睡眠時間を削ってあなたを抱っこしていた時間なのだから。
【2008/12/01 01:02 】 | 生活雑貨 | コメント(0) | トラックバック(0)
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