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壁に写真を貼ることのメリット
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壁が寂しい感じがした。

ファブリックパネルやポスターはもう貼ってるし

もう壁に穴は開けたくないので

googleの画像検索で見つけたタイポグラフィーの図や

ブログで見つけたオシャレな写真をプリンターで印刷して

裏側にマスキングテープを丸めて

ペタっと壁に等間隔になるよう貼り付けた。

1jifjaweoijgoergersh_450x301.jpg


妻から駄目だしをもらっても

すぐに剥がせるからいいやと、夜のうちに一人で決行してみたら

次の日、妻の反応も良かったので、このまま掲示することにした。



意外だったのが、子供の反応だった。

壁に貼り付けてある写真に対して

「これは何?これは何?」

と聞いてくる。


生活の中で、子供が学び取ることは、親の行動範囲に影響されることが多い。

自分とは関係の無い環境の写真を、壁に貼り付けることで

子供は親から学び取る範囲を広げ

親もインテリアとして満足できる

これぞ一石二鳥と、後付けながら思った。

owfkopiarjgipoeshre_450x301.jpg

最近、量産体制に入っているウルトラマンの切り絵を見ながら

子供が大きくなるまでは

賑やかすぎると言われようが

壁に子供の情報入手源となる写真などを貼り続けるのも悪くない

そう思った。




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【2009/02/15 02:36 】 | おススメ | コメント(2) | トラックバック(0)
ブラック睡眠法
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今回は私が考えた睡眠法の話

就寝のときになかなか寝付けないという話をよく聞く。

人間は寝るときにいろんな事を考えている。

サラリーマンの場合で特に多いのは明日の仕事のスケジュールや課題や実行しなければいけないことなど。

期限に追われている時などは、考える度に段々と心配ごとが増えてきて、果たして寝ている場合なのかと不安に襲われる。

常にうまくいかないパターンを想像して、考えを膨らます度に不安感が増していく。

だから眠れない。

考えごとをする時間があるのはいい。

ただそれが過度になり過ぎて睡眠時間を削ってしまうのは問題である。

不眠症やうつにも繋がる可能性もある。

そこで「ブラック睡眠法」を試してみて欲しい。

やり方は簡単である。
目を閉じたときの視界に広がる「黒」の状態を維持する。ただこれだけだ。

目を閉じたとき、目の前には黒い空間が広がる。

これを黒のイメージとしてとらえる。

その内、人間にはいろんな考えが芽生え始める。

考えが浮かぶ度に、すぐにその考えの上から黒色のペンキで塗りつぶすよう頭の中でイメージし、黒色の状態を維持する。

081116_2013~010001


消しても別の考えが浮かんでくるが、それも同様に黒に塗りつぶしてしまう。

これを繰り返すと、次第に頭が無心になり、考えること自体をしなくなる。

その状態を維持したとき、次に気が付くのは目覚まし時計の音を聞いた時だ。

よくある「ひつじ」の数を数えるのとよく似ているが、あれはひつじを数えることで考えを別の所に持っていくことで不安なことを忘れさせる方法だ。

ただし考え自体は続ける必要があるので、スムーズに寝付けるかというとそうはいかない。

ブラック睡眠法は考え自体を放棄し、無心の状態を維持する方法なので、眠りにつくのが早い。

私も人にはあまり言わないが、寝る前や日常を問わずいろいろ考え込んでしまう質である。

だからこんなブログが生まれている訳だが。
でもこのブラック睡眠法のおかげで眠るのに困ったことは無い。

あなたがブラック睡眠法を試して、気がつくと朝を迎えていたという時。

その時はこの記事にコメントでも頂けたら幸いである。
【2008/11/16 13:29 】 | おススメ | コメント(0) | トラックバック(0)
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